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明日はデビュー♪

2006/01/31
かなり間が空いた感がありますが・・・ちゃんと、チャブファンもやってます

先週分。
去年に引き続き、「ぐるナイ」でワカサギ釣り競争に参加してたの、見ましたよ。
結構いい勝負してましたよねー。
最後、また山崎さんが、宇宙パワーを集めてたけど、惜しくも最下位で(笑)

罰ゲームは、裸にワカサギの頭のかぶりものして、冷たい水の中へザブン。
水に入らなくても、十分寒そうだった~。
まぁ、芸人的にはオイシイので、いいっちゃいいんですが(笑)

その後も、「アスリートボーイズ」のコーナーに登場してたし。
第1走者の柴田さん、やっぱ速い!!
久しぶりに見た、綺麗な走りっぷりに惚れ惚れしちゃいましたよー。


柴田さんが出るらしいと聞いていた、「音楽戦士」も見られたし。
この番組、初めて見た・・・
スタジオトークがあるかと思ったら、柴田さんは歌のみだったのが残念。
前から気になってた、1フレーズ毎にマイクを口から離す癖が、改善されてたことに何となくホッとしました。

で、先週分で、ワタシ的に一番面白かったのは、「うまッチ!」
ドラマプロジェクトでトレーニング中の、千夏ちゃんの様子をこっそり見てて、インストラクターさんを通して変な指令を出しまくってたのがめちゃツボ。
裏・山崎って感じで、面白かったので、久々にレポりたくなったです。


そして、何といっても、明日は柴田さんのメジャーデビュー!!
その宣伝なのか、明日は「情報ツウ」のゲストとしても出ますもんね。
何を話してくれるのか、どんなビデオを見せてくれるのか、今から楽しみ
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23:08 アンタッチャブル関連 | コメント(0) | トラックバック(0)

初☆舞台

2006/01/31
アンジャッシュの公式HPにUPされてた、渡部さんの舞台情報。

「恋愛戯曲」

作・演出:鴻上尚史
出演:牧瀬里穂・渡部建・斉藤慶太・安原義人etc

【東京公演】
サンシャイン劇場  2006年5月30日(火)~6月11日(日)
【大阪公演】
厚生年金会館芸術ホール  2006年6月16日(金)~6月17日(土)


まずは、『おめでとーございます』 ですね
2番目に名前が書いてある~♪ すごいじゃないですか。

大変だとは思うけど、絶対に渡部さんにとってプラスになると思うので、頑張ってくださいませ。
それに伴って、会見や告知での露出がたくさんあるといいなぁ、と。



以下、愚痴です。
読まれて気分を害されても、責任は取りませんよー!


でも・・・舞台かぁ。
東京と大阪のみ、でしょ。
多分、行けない。

はぁ~

TVの場合は、TV東京やド深夜を除いて、大抵の出演番組は放送されるので、普段は余り気にしないんだけど。
こういうモノに関しては、地方の辛さを思い知らされるからイヤ!

行けない事は、諦めて受け入れてはいるんです。
でも・・・今のネットの状況から行くと、必ず、見て来た自慢にしか感じ取れない文章に出くわすから、それが私の心をささくれさせるんですよね~。

もちろん、そうでない文章もたくさんありますけど
「こんなでしたよ」っていうレポなら、「ほほう、なるほど!」と、ありがたく読ませていただきます。
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10:16 アンジャッシュ関連 | コメント(4) | トラックバック(0)

「Laugh!」新潟公演・昼の部

2006/01/30
お天気のよい日曜日の昨日、「Laugh!」新潟公演・昼の部、行って来ました
新潟公演は2年ぶり。

前回行ってた人、意外と少なかったなぁ。
私は前回3列目くらいで見てたんだけど、今回はずいぶん下がって、真ん中くらい。首が痛くならずに、のんびり楽しめました。


今回の出演者は、エレキコミック、陣内智則、長州小力、東京ダイナマイト、レイザーラモン、ロバート、そして・・・インパルス!
インパルスが出演するのは事前に知らされてなかったので、オープニングでいきなり登場してきた時には、私を含め観客一同、大歓声

以下、ライブの内容と感想もろもろ。
ネタのタイトルはよく分からないので、てきとーです
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10:51 日記 | コメント(2) | トラックバック(0)

クイズ・殿様の野望 Vol.2

2006/01/29
「ゲームセンターCX」#25の続き。

殿様・有野さんを助けるために加わった、AD浦川くんとAP東島くんですけど・・・お役に立ってるような、そうでないような状況。ぷぷぷ。

でも、カメラマン阿部さんは、得意の車・バイクの問題で、ビシッと決めてくれました。
そんな阿部さんに、テーブルの上にいつも置いてあるおやつの中から、おかき(?)の小袋一つを、さっと褒美に取らす有野さん。
ナイスです、殿様(≧∇≦)

しか~し。
4人がかりでも、12ヶ国治めたところで、あえなくゲームオーバー
ここで、殿様・有野さん、家臣を叱りつける。

有「あかんわ。数字バラに出されたら、ものすごい迷うねん!」
2人の家臣は、うつむいて苦笑いしております
有「とりあえず上げてる時もあった?」
東「ありました」
有「だからやんけ~」(笑)

そこで、それぞれの得意分野を聞き、担当を決めることに。

有野さん:アニメ、ゲーム、まんが、くりぃむレモン(笑)
東島くん:アメリカ、歴史
 (これ、有野さんが東島くんに「東島は・・・アメリカ?」って、決まったやつで、最初なんでそうなるのか疑問だったんだけど、彼は以前アメリカに修行(?)に行ったんでしたよね。すっかり忘れてた。)
浦川くん:スポーツ、理系(科学・化学etc)

そして、出陣前に家臣・浦川くんから提案が。
『ゲームオーバー間際に、2Playのスタートを押して乱入することで、コンティニューが2倍になるんです』
おぉ~。何と素晴らしい戦略でしょ~

で、2Play用の準備をする浦川くんに向かって、
有「スゲェな、浦川。何でも知ってんな」と、お褒めのお言葉。
東島くんの方をちらりと見ながら、「お前の先輩、後ろでずっと見てるぞ」
この言葉には、東島くんも苦笑い。

さてさて、準備も済んだところで、いざ出陣
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00:00 ゲームセンターCX | コメント(0) | トラックバック(0)

もう、そんな季節ですか

2006/01/27
↓で『カウンターつけてみました』って書いたけど、まだテスト版だからなのかきちんとカウントしてないみたいなので、外してみました。ぷはは。

で。
今日は久々に自分で車を運転して、TSU○YAまで

アンジャッシュのインタビューが載ってたZipperを立ち読み。
バレンタイン特集の記事だった。
ついこの前は、お正月だなんだとやってたのに、もうそんな話の出る季節なのね

渡部さんのバレンタインの思い出。
中学時代だっけな(うろ覚え・・・)、ジャケットの中に女の子がこっそり入れておくのが流行ってたらしい。でも、席がストーブの近くでだったせいで、ポケットの中でドロドロに溶けてたとか。

この話、『溶けてた』うんぬんよりも、『女の子が入れやすいように、ジャケットをわざとかけておいた』・・・みたいな、男の子のバレンタインの涙ぐましいというか微笑ましい努力を感じられるのが、ワタシ的にツボ

あ~分かる、そうだよね!って感じで。
私が学生だった頃も、その日だけは、男の子はいつまでも帰らずに、やたらと廊下で遊んでたもん(笑)
そういう行動、いじらしくて可愛いなぁ。

来月の「白黒」の収録日は、バレンタイン前日だしね。まぁ、私は多分行けないけど。
もし行ったとしても、渡すかどうか・・・
行かれた方は、ワタシの分まで頑張ってくださいませ。

『郵送』という手もあるけど、多分そこまではしないだろうなー。
気持ちだけ飛ばしとこ。

というか・・・もし贈るなら、今年は渡部さんではなく、別の人です
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15:49 アンジャッシュ関連 | コメント(0) | トラックバック(0)

ちょこっと変更♪

2006/01/27
ぱっと見には分からないんだけど、FC2の管理方法を変更
いろいろプラグインをつけられるようになってたんで、とりあえずカウンターだけつけてみました

数えてみたら、引っ越してきていつのまにか5000HITを超えてた。
ありがとーございます
これからも・・・・・地味に頑張ります(笑)


んで、昨日、この歳にして初めて、スーパー銭湯なるものに行ってきました。
市外に出なきゃいけないので、面倒くさかったんだけど、お風呂が故障したので仕方なく。

今まで、何で行かなかったかっていうと、目が悪いから!!

旅館とかなら、露天風呂と内風呂(ぷらすサウナくらい?)で、大体の様子は眼鏡なしでも、まぁ何とか・・・
でも、スーパー銭湯なんて、これでもかっていうくらいいろんな種類があるから、その中を眼鏡なしで進むなんて、恐ろしいんざます。

誰かが一緒に入ってくれればいいけど、ダンナさんも息子くんも男湯だしな~。
結婚しちゃうと、中々そういう都合のつく女友達もいなくなったりするし。

で、初めてのスーパー銭湯。行ってみると、なかなか楽しかったです。
料金システムとか分かんないことだらけで、一度だけ行った事のあるダンナさんの後を、「ほえ~」って言いながらついていきました(笑)
寒い中入る露天風呂は、とっても気持ち良かったでっす


帰って来てから、「白夜行」を。
今回分は、ツッコミまくりながら見てしまいましたが・・・。

あんな風に教会で火のついたろうそく倒しちゃ行かんでしょ!とか、ステンドグラス割るのはマズいでしょ!とか。
笹垣見て、いきなり逃げちゃマズいでしょ!とか(笑)
後半、友彦の後始末をする展開も早過ぎで、視聴者ついてこれたんかいな?と、少々疑問に思ったり。

でも、最後の手紙は、ちょっと切なくて素敵でした。
山田くんの声とBGMと映像と、全てが映画のようにとても丁寧に作られていて美しい。
私好み

で、いよいよ来週、カッシー演じる篠塚一成が登場。
原作と同じ感じなのか違うのか、若干不安はあるものの、とっても大事な役なので、楽しみなのです。
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10:43 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

一瞬だけ確認

2006/01/26
昨日は、「ゲームセンターCX」#27の初回放送。

今回挑戦したソフトは、「スーパーマリオ64」。3Dのやつですね。
息子くんが寝た後に、こっそり見ました。

このゲームも息子がクリアしたことあるんで、散々見せられたからよく知ってます。
私の記憶では、かなりの数のスターを集めないと(沢山のステージをクリアしないと)、クッパには辿り着かないんじゃなかったっけ?と思っていたら、その通り。
とにかくスター集めばかり。
1ステージ自体のボリュームも長いから、かなり編集されていて、見てて『行けるか~?』と、ドキドキできるシーンがあんまりなくて。

それに、マリオの動きが上手すぎて、「あ~!」とか「う~ん・・・」とかいう場面があんまりなかったのが残念・・・

やっぱりこの番組は、有野さんが苦しんでこそ!!

そして何といっても、今回はAD浦川くんが助っ人に登場しなかったし。
う~、つまんないよ~!!

途中、「この男が動いた」っていうナレーションがあったから、『おっ、浦川くん登場?』と思って喜んだのに。東島くんだった。
いや・・・・・決して、東島くんが好きじゃないということではないですよ!
最後の有野さんとの会話の場面は、笑ったし。

まぁ、「たまゲー」のコーナーで、機材をセッティングする赤い上着の浦川くんの姿を一瞬だけ確認したので、今週はそれのみで我慢するしかないかなー。
「たまゲー」といえば、今回初めて作家・岐部さんのお顔を、正面からしっかり拝見。
ふむふむ・・・

予想通り、スターを半分ほど集めたとこで、次回に続きましたね。
後編は、浦川くんの登場を切に希望!! そして、有野さんは苦しめ!!(笑)

今回分は、番組見ながら私の横で、「ここのステージはねぇ、○○なんだよ!」などと、すっげぇ説明してくれる息子の様子を楽しむことにしよっと。
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10:10 ゲームセンターCX | コメント(0) | トラックバック(0)

クイズ・殿様の野望 Vol.1

2006/01/24
明日には#27が放送されるというに、今更な気もする「ゲームセンターCX」#25ですけども・・・個人的にすっごく書きたかったので。

第4シーズンに入ってから負けっぱなしで、せっかく昇進した課長から、一気に主任にまで降格した有野さん

もう負けは許されないという状況で、挑戦したのは、シリーズ初のクイズ物、
「クイズ・殿様の野望」

このゲームは、私も昔ゲーセンでやったことありますよー。
戦国時代の日本を舞台に、自分が武将となって、クイズで他の国を攻めてノルマをこなし、領地を増やしていくゲームですよね。

全国38ヶ国を統一し、エンディング画面を見るというのが今回の目的。

で、挑戦スタートした訳ですが・・・当たり前ながら、クイズの内容が古い!
「マンガ『ダッシュ勝平』で、勝平の好きなパンティの色は?」とか(笑)

他にも、「アーケードゲーム『魔界村』主人公・アーサーが死ぬとどうなる?」とかいう問題があったり。
これ、『白骨化』が正解なんですけど、有野さんが番組でこのゲームに以前挑戦してて、「すっげぇ見たから知ってる」って呟きながら答えるのが、何とも可笑しくて。
スタッフさんの『そうだよな、散々見たよな』って感じの笑い声が聞こえてくるのも、また笑えるんですよね~。

通常の武将は、お手つき3回でゲームオーバー、コンティニューは2回まで。
この状態ではお手つきが計9回までしか出来ず、とてもじゃないけど全国統一は無理だと判断し、説明書を確認する有野さん。

そして・・・発見しました。
オプションで、コンティニューとお手つきの回数が増やせることを!

「あかんよな」と笑って言いつつも、ちゃっかりコンティニューを9、お手つき数を5、と最大にまで変更。ぷぷ。
で、「これでいけるんちゃうかな」と楽観的に再スタート。

お手つき数も増え、そこそこいい感じに進んだかのように思えたけど、苦手な分野の問題も多く、7ヶ国支配したとこでゲームオーバー。

そこで。
有野さんの家臣(AP東島くん、AD浦川くん)が登場。わーい(≧∇≦)
二人して、割り箸と段ボールで作ったような札持って(有野さんに「本番中にそんなの作ってたの?」と、怒られてたのがまたウケる)、有野さんが悩んだ時には参考にしてくださいと直訴。
有野さんの斜め後ろに椅子持ってきて、ちょこんと並んで参加。
ちなみに、バイク(車)に強いカメラマン阿部さんも、同じ札を。

脳みそ4個分で、再スタート
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23:52 ゲームセンターCX | コメント(0) | トラックバック(0)

「いいとも」見ながら、ぼんやりと。

2006/01/24
昨日の「笑っていいとも」にて、4度目の出演のアンジャッシュ。
前よりも、登場時の歓声も大きい気もして、ちょっといい感じ・・・・・だったのに(笑)

慎吾くんの「芸人さんだから、ああいうの(一発ギャグ)はないんですか?」というフリ。
『イヤ、やめて~』と心の中で叫びましたよ、私は

で、披露してくれた、あの「何に見えるかな~」から続く、「渡部と児嶋で、アンジャッシュで~す♪」という掴みギャグ(?)
そして・・・・・一瞬の間。 あぁ、やっちゃった(笑)

言っとくけど、私は好きですよ!!
あの、カッコいい彼らが「アンジャッシュで~す♪」と、ちょっとおバカな感じで自己紹介しちゃうとこ。

でも、これは自己紹介なので、笑いを求めないで下さい・・・

その後、「あの、これはですね」と説明に入る姿と、「(このギャグ)やめた方がいいですかね?」と質問してしまう渡部さんが切ないのよ。
渡部さんに限らず、この手の質問・相談(「どうでしょうか?」とか「新しいギャグが作りたいんですけど」とか)、いろんな芸人さんで見るけど、その度に何だか切なくなるのでやめて下さい・・・

そして思う。
やっぱり『一発ギャグ』は、アンジャッシュには似合わない!

もし、彼らに一発ギャグが出来たとしても、たまたま・偶然『生まれた』ものならイケるかも。
『考えて作った』一発ギャグは、なかなか難しいだろうなぁ。

で、この「アンジャッシュで~す♪」は、ギャグではなく自己紹介と割り切って、今後は使って欲しいなぁと思ったりするのです。

以上、「いいとも」見ながらぼんやり思った、あくまでも個人的な感想。
ダメ出しは受け付けませーん(笑)


あ、あと、「歌笑」での児嶋さんのセリフ、「午後6時以降はボケない」は、その後の陣内くんの「ボケんかい!」というツッコミも含め、かなりウケました
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11:09 アンジャッシュ関連 | コメント(4) | トラックバック(0)

誕生日・後半戦

2006/01/23
昨日は午後からちょいとお出かけして、↓でも書いた、大好物のタルトを購入してきました。
誕生日だったのに、なぜか私のお財布からケーキ代が出て行ったけど!

でも美味しかったー

その後、息子とお義母さんとでお留守番してもらって、ダンナさんとちょっと出かけようかと思ってたんですけども。
「ママの誕生日だから、特別に『スーマリ2』の9ワールドとパラレルワールドを全部見せてあげるよ!」と言い出した息子くん。

う~ん、確かに9ワールドとパラレルワールドって、元々かなりムズい(らしい)『スーマリ2』の中で、更にムズいみたいだけどさぁ(笑)
「でも、別に私はゲームしないから、そんな画面興味ないんだけど」と、心の中でツッコミ。
んで、ありがたいんだか拷問なんだか分からないような状況に巻き込まれた自分の状況の可笑しさと、彼なりに私を喜ばせようとしてくれるその姿が可愛くて、ついつい見せてもらいました、9ワールドとパラレルワールド

前にクリアしてたとは言え、やっぱり難しいらしく、かなり苦戦してましたけどねー。
これが「ゲームセンターCX」でやってた“三角降り”だよ~、なんて見せてくれたり。
ありがとさんです。

彼があんまり軽快に動くので、「私にもできるかも」と思って、ちょっとやってみたり。
どのステージも、見事に最初のジャンプで死にました(笑)
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15:17 日記 | コメント(2) | トラックバック(0)

はぴ・ばーすでぃ☆

2006/01/22
今日は、私の誕生日なのです~

いくつになったかは、言えません・・・

環境やら社会問題には、それなりにオバちゃんぽく『全く、もう!』と怒ることも多くなって来たけど、ミーハーな根っこは変わってないな・・・と自覚してる30代ざます。

で、息子からは、手書きのバースデーカードを貰いました。

PCM_06_01_22_0001.jpg


クッパやはぐれメタルは、何となく分かるとして、なんで、両津勘吉書くかなぁ(笑)
私、両さんが好きだなんて、一言も言った覚えがないんだけど

まぁ、味があるし、一生懸命書いてたのも知ってるから、おかーさんは貰えるだけで嬉しいんですけどね
私のいない部屋で書けばいいのに、そうしないから、私は近くを通る度に「こっち見ないでよー!」と怒られ・・・先手を打って「見ないからね」と言いながら近づくと、「そんなの分かってるよー!」と怒られ、『全く、どないすればいいってんじゃい!』と、モヤモヤした一週間でしたけども!!

でも、いいよ、許すよ。ありがとでした。


ダンナさんからのプレゼントは、多分ナシ。
「プレゼントは?」って、事前に何回か訊いたけど、その度に「手作りの~」とか言い出すし・・・くれる気、全くナシです(笑)

どうせ「手作り」とかいうなら、渡部さんや浦川くんの画像取り込んで、グッズの一つも作ってみろ~!と言いたいわ。
そしたら、すっごく喜んであげるのに

さて、午後には、私の大好きなタルトでも買って、祝ってもらうことにしよ。
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11:51 日記 | コメント(12) | トラックバック(0)

ふ・・・不便

2006/01/20
体調が復活して、あれも書きたい・これも書きたいと張り切ってたのに、大事なメガネがぶっ壊れました~(笑)

0.1あるかないかくらいなので、メガネがないと生活できないんですよね。

とりあえず今は、ずっと昔に使ってたのを取り出して掛けてます。
何となくは見えるけど、すっごく疲れる・・・

さっさと直しに行かねば
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20:48 日記 | コメント(2) | トラックバック(0)

やっと復活

2006/01/20
更新するの久々です。すいません
何だろ? なんか、毎月(?)定期的に体調が崩れるんですよね。


グダグダしながらも、TVはいくつか。
アンジャッシュが出た「ガチンコ視聴率バトル」は、こっちでは放送されてないので見てません。

アンタッチャブルが出た、「正直しんどい」は見ましたよ。
山崎さんの素で嬉しそうな姿が・・・ぷぷ。
照れて、女性の目が見られない剛くんが可愛い。


そして、やっぱり一番グッと来たのは「白夜行」ですねぇ。
最初の事件から7年後。
成長した亮司と、笹垣が交差点で出会うオープニングから、一気に引き込まれました。
全体を通して思うのは、原作よりも亮司も雪穂も弱々しい感じ、ということかな。
決して、“それが悪い”と言ってる訳じゃなくて。 逆にいえば、『普通はそうかもなぁ、あんな強くは生きられないかもなぁ・・・』と思わされる。

図書館で呆けていた亮司は、どこにでもいる普通の弱い高校生にしか見えないし、
雨に打たれて泣く姿もそう。

今回、私が一番心に残ったのは、駅のトイレでの、彼らしか知らない思い出を手繰り寄せながらの再会シーン。
「寂しかったよね。心細かったよね」と思って泣けた。

原作では、亮司は黒い部分を一手に引き受けてる感があるので、ああいう弱くて苦しむ亮司は、とても愛しいかも。
山田くん、いい役者さんだなぁ。

来週からの展開もどうなるのか、すげー楽しみ。
どんどん雪穂がたくましくなっていくような気がするんですが・・・果たして。
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11:29 テレビいろいろ | コメント(0) | トラックバック(0)

家族公認?

2006/01/17
ダンナさんと息子には内緒にしとこうと思ってた、私が“AD浦川くんのファン”だってこと。

・・・・・バレました(笑)

いつかバレるとは思ってたけどさ~
まぁ、開き直って、これで堂々と応援できるってもんです。

息子が学校行ってる時に、こっそりビデオを見た時とかも、バレないようにちゃんと元の位置に戻しておいたりして、結構気を遣ってたんだけど、もう全然気にせずに見ちゃうもんねー!

ダンナさんは、“いつもの事”って感じで、別にどうってこともなく(笑)
・・・なので、週末、私があーしたい・こーしたいって言うのを、平気な顔して手伝ってくれました。

ただ息子は、私のアンジャ好きとチャブ好きに関しては、すっかり慣れてるんだけど、自分が有野さん大好きなせいか、「浦川より(呼び捨て・・・)、有野さんの方がいいじゃーん!」と、浦川くんにはやたら冷たい。
しまいには、“笹野Dの方がイケメン”とまで。

この、笹野Dがイケメンっていうの、よく目にするんですけど・・・
男から見ると、そうなのかもねー。
私もそれなりにいい男だとは思うけどさ。

でも、女の目から見れば・・・浦川くんの方が、いい男じゃ!!
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00:33 ゲームセンターCX | コメント(0) | トラックバック(0)

やっぱり来てた♪

2006/01/15
元日に引き続き、昨日もたまたま見た「ジャリバラ」

青木さんの年賀状企画。
生放送中に見せられなかった部分を、少し放送してくれました。ラッキー

私が気になってた、アンジャッシュからの年賀状。
やっぱり、来てた~

『どんなことが書いてあったのかな~』と、楽しみにしてたのに、すっ飛ばされた(笑)
ん~、彼らの分は、他の人のを映す時にほんのり映ってただけ
イラスト無しで、ちょっと太めのサインペンで縦書きされてた、シンプルな感じの年賀状でした。

アンジャッシュの次がアンタッチャブルで、彼らからは来てないってとこは映してくれてたけど。
「Qさま」とかで仲良くしてるのにねぇ

可笑しかったのは、よゐこの有野さんからのヤツ。
酉年だと勘違いしてて、味のある鳥の絵が書いてあった(笑)
途中で気がついて、『戌年』とは直してあったけど、イラストは『ま、ええかー』で、出したらしい。ぷぷ。
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30歳、おめでとちゃん♪

2006/01/14
今日、1月14日はですね、アンタッチャブル山崎さんのお誕生日。

山崎さん、おめでとー 

確か・・・30歳になったんかな。
いつも冠婚葬祭スタイルだから、『え、やっと30?』みたいな気はするけど(笑)

今年も、元気で頑張って欲しいもんです。

そう言えば、このところの日記は、あんまりチャブのこと書いてなかったなぁ。
別にファンをやめた訳ではないし、番組もちゃんと見てますよー。
ん~、どの番組も、そこそこ安心して見られるようになったから、特に取り立てて書くことがない・・・・・という感じ?

一ファンとしては喜ぶべきかな
でも、ブログを書いてる身から言えば、「うわ~、書きてぇ!」と思わせてくれるだけの印象深い仕事っぷりを見てない、ということでもあるのよね。
(まぁ、私の心が今、別の方向へかなり走ってる、ということもあるんだけど

・・・ということで、山崎さんには、私が「書きたいっ!」と思うようなお仕事振りをたくさん見せてくれる事を、切に希望
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白夜行、映像化◎

2006/01/13
昨日からスタートしたTBSの「白夜行」、素晴らしかったです。
“さすがドラマのTBS”と思えるような、とっても丁寧な作りで、2時間スペシャルでスタートしただけの事があったと思います。

未読の人はもちろん、原作を読んでた人にも、十分受け入れられる作品になってるんじゃないでしょーか。
私は、番宣が始まる直前に小説を読み終わったので、原作の印象もまだ強く残ってるんですが、この映像化はをあげたいですもん。

小説と一番違うのは、亮司と雪穂の感情が描かれてること

本では、彼らの行動は描写されてますが、内部の感情に関しては一切書かれてません。
あくまでも被害者の息子・容疑者の娘として描かれ、事件の時点でも一切面識がなく、その後も全く別々の道を歩いている(ように見える)彼ら。
事件後のそれぞれの19年間が描かれていく過程で、その周りで起こる幾つかの事件・犯罪。
読み進むうちに、『もしかしたら、二人は繋がってるんじゃないか? この事件は彼らが仕組んだ事ではないのか?』とじわじわと感じ、読み手は彼らの感情の奥にある“黒”に気がつき恐ろしくなります。
そして、その“黒”は、彼らが子供時代に背負ってしまった“闇”である事に気がつくと、それは恐ろしさから悲しみ・哀れみへと変わります。

そして最後に、ドラマ冒頭のクリスマスのシーンに至るんですよね。

だから、小説の亮司と雪穂は、一切言葉を交わしてません。
読み手は、彼らの間で交わされたであろう言葉を想像するしかなく・・・

その私たちの想像に委ねられた言葉を、ドラマでは見事に表現してくれたんではないかと思ってます。

特に惹かれたのは、「どぶに咲く花を探してる」と言った雪穂に、「泥に咲く花ならあるんだよ」と言って、紙で作った蓮の花を川に浮かべてくれていたシーン。
『あぁ、亮司は雪穂を喜ばせたかっただけなんだよね』と、思ったら泣けた。
彼によって、既に心を亡くしていた雪穂に一筋の光が射したんだと思ったら、また泣けました。
本当に切なくて、美しかった。

まぁ、幾つか小説と異なる点もありますけど。
例えば、武田鉄八さん演じる笹垣刑事が、ちょっと勘が良すぎとか(笑) あの時点ではまだ、彼らが犯人だなんて思いもしてないし。

彼らの感情や結びつきが、『純愛』として、若干美化され過ぎてる気もするし。
小説では、もっと黒さが伝わってくるもの。

でも、その辺に目をつぶってもいいかなと思うだけの力が、このドラマにはあるんじゃないかな。
と言うことで・・・来週からは、成長した亮司と雪穂のストーリー。
あ~、来週が楽しみ
今のこの感情を裏切らない、素晴らしい展開を期待するわ。
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『』バトン☆

2006/01/12
yuさんから貰った(ありがとー
『』の中にアンジャッシュの2人のどちらかを入れて答えるというバトン
私は、渡部さんでやってみました~。

続きは、ポチっと

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DVD-BOXの私的感想

2006/01/11
今日は、「ゲームセンターCX」#26の放送日。
ずっと楽しみにしてたんですよね~。10時になるのが待ち遠しい

で、その前に・・・先日届いたDVD-BOXの感想をちょっと。

おまけとして、番組制作の裏側が垣間見える、番組攻略ノートなるものが入ってて。
有野さんが書いたスタッフの似顔絵と、ゲーム挑戦部屋の間取図があって、「あー、こんなふうになってるのね」と感慨深し。
あの・・・AD浦川くんの似顔絵、目が血走ってるんですけど(笑)
AP東島くんは30代なん? 20代かと思ってた。

そして、私にとって一番印象的だったのは、

AD時代の東島くん、頑張ってたのね ってこと。

ただの出たがりじゃなかったのね。ごめん

だってさ・・・例えば、#21で「ウルトラマン」に挑戦した時のこと。
有野さんはラストのゼットン戦に大苦戦。

そんな状況の中、AD浦川くんと一緒に出てきて、「そろそろロケの終了時刻が近づいてきたんで、これでビシッと決めてください」と、東島くん。
有「はい。でも決めたいけど、だってアイツ、ゼットン消えんねんもん」
東「そこであの・・・このゲームを一回クリアしたことのある、浦川ちょっと連れて来たんで、ちょっとアドバイスをさせて頂きます」
有「全部、浦川が言うたらええやん! 何で出てくんねん(笑)」
で、その後やっと浦川くんが口を開き、攻略法を伝授。

この前ちょっと書いた、#23「高橋名人の冒険島」でも、
活躍した浦川くんに対抗意識を燃やしたのか、(有野さんが特に苦戦してる訳でもないのに)ボス戦でジョイスティックを持って登場。
有野さんはキャラを動かし、東島くんは攻撃、という二人羽織的作業を。

そして、#25「殿様の野望」でも、しっかり登場。
この回はワタシ的に凄く好きなので、別の記事として書きたい。

そんなこんなで、てっきり東島くんは『出たがり』なんだと思ってたのよ。

でも!
第2シリーズまでの映像を見て、考えがちょっと変わったです。
「スーマリ2」でも「アトランチスの謎」でも「スーマリ3」でも、頑張ってた。見直したよー。

そして、特典映像の「トランスフォーマー・コンボイの謎」でも(笑)
(有野さんが言ってた“意外な結末”って、このこと? ぷはは)

も一つ、DVD見て思ったのは、
私は、ゲームのエンディングが見れなくても全然平気ってこと。

それよりは、有野さんがどんな風に苦労したのかとか、どんな奇跡を起こしたのかとか、スタッフさんがどんな風に登場してくれたのか、っていう過程を見てる方がずっと好き。
最後に「ギブアップ!」って言っちゃっても、それはそれで有りだと思って、大ウケしちゃうもの。

でも、こう思うのは、私がゲームしない人だからなんですよねー、多分。
一緒に見てた息子にしてみたら、「エンディングが見れないなんて嫌だ!」ということらしい。
ふ~ん、そういうものなのね(笑)
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オンバト・成人の日SP

2006/01/10
学校が始まったので、やっと静かな時間。

で、午前中に、昨日の「爆笑オンエアバトル・成人の日SP」を見ました。

第1部では、オンバト卒業生によるネタ披露。
我がアンジャッシュは、『心の声』を。

うんうん、面白いです
多分、台詞のみで笑わせてる訳じゃないから、何度見ても面白いんだろうな。
気まずいあの状況が面白い。
例えば、自分のダジャレがウケたと思って喜んでる渡部さんと、つまんないと思ってるくせにウケてる振りしてる児嶋さんとの対比。
他にも、ユウコさんのことを、心の中で「ブー子、ブー子」とバカにしまくって遊んでる、児嶋さんの表情とか。
オチも、とってもいい感じにスパンと決まってると思う。


アンジャッシュ以外には、陣内さんのネタと、タカトシのネタが面白かった。
特にタカトシは、「~か!」以外の展開を見たのが久しぶりだったので、尚更 でもやっぱタカトシは昔からしつこかったんだったわと、ちょっと思い出しました(笑)

第2部の合同コントも、面白かった~。
特に私がウケたのは、ハレルヤとイワイガワの合同コント。
何といっても、岩井ジョニ男のキャラがすごいもの
他のコントでは、流れ星・瀧上くんのホストくずれみたいなキャラも

やっぱ、たまにこういう合同コントやると楽しい。
いつものネタとは違って、「え?あの人があんなキャラやっちゃうの?」っていう、意外な面白さが発見できるからね~。
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里見八犬伝☆

2006/01/08
頑張って時間作って見ました、TBSの「里見八犬伝」

比べたくはないけど、映画の方が、ずっと好き。

ということで、ドラマが「すっげぇ面白かった!」っていう方は、
以下は読まないほうがいいかも、です。


映画よりも今回のドラマの方が、原作に忠実らしいんで、基本的に『小説>映像』派の私としては、ホントなら「ドラマがいいわ~」と言いそうなもんだけど。
この作品は、原作読んでないから(笑)

随分と人物設定違ってますよね。
特に違ってたのが浜路。今回は里見の姫ですが、映画では信乃の血の繋がらない妹。玉梓にさらわれて、その後はかわいそうなことになってたし。
それと船虫。
ともさかりえさんが薄幸の女性として演じてて、最期の場面はちょい泣きそうになったけど、映画ではただの気持ち悪い妖怪のおばーさん(笑)
それに映画の主役は、親兵衛だったしな~。

だとすると映画は、公開当時、原作好きの人には結構批判を浴びたのかも

私はその頃、中学生くらい(忘れた・・・)
真田広之さん目当てでもなく、薬師丸ひろ子さん目当てでもなく、
犬塚信乃役の京本政樹さん目当てで、映画館まで足を運んだんです。ふふふ。
実は私、かなりの京本ファンだったんですけど、まぁ今はそれはおいといて。

で、肝心なのは、映画の方がエンターテインメントとして面白かったってこと!!

ドラマは妙に説教臭かった感じ。
「憎しみや争いは、新たな憎しみを生み出す」とか「男は女を弱いものと決めつけて・・・うんぬんかんぬん」、まぁ言いたい事は何となく分かるけど。
ストレートに台詞にされちゃうと、何だかなぁ・・・興ざめ。

それに、普段時代劇を見ないような若い子達に配慮したのか、言葉遣いがかなり現代的だった気がして。
映像もあまりに綺麗なんで、どことなく現代劇に見えちゃうんですよねぇ。

んで、映画版の何が良かったかっていうと、玉梓らは完全に『悪』そのもので、『正義』である八犬士との対立の構図が非常に分かり易かった。

玉梓を演じてた、夏木マリさんの迫力も凄かったし。
その息子役の目黒祐樹さんや、萩原流行さんらの存在感も素晴らしかった。

そして、兵を沢山抱えている玉梓に対し、わずか八人の犬士で城を攻めるクライマックスは、ものすごく快感だったんですよ。
犬士一人一人の見せ場があって、「ここは俺に任せて、お前達は先へ行け!」っていう、戦いでのベタの見本みたいな展開で。

切ないけど・・・好きなんです。こういうベタな展開。
だからこそ、玉梓を滅ぼすことで『あぁ、彼らは報われたんだ』と、感動できるんですよ。

あ~、映画版がまた見たくなってきた・・・
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23:07 テレビいろいろ | コメント(0) | トラックバック(0)

ありえない・・・

2006/01/07
「さまぁ~ず&雨上がり&くりぃむ ミドル3」

何にも期待せずに見始めたんで、面白くて面白くて(≧∇≦)
いきなり、いい歳したおじさん達がお尻見せっこしてるし・・・そんなにUPで映して大丈夫なん?と、ツッコミつつ見入ってしまったわ

お風呂の中で「老眼が来てる」って、みんなして目のトレーニング始めちゃうし・・・びみょーに切ないんだけど、彼らと歳も近いから「あ~、なんか分かる!」と思うと可笑しいんです、これが。


更に、むか~し自分が着てた私服に着替えて登場したコーナーにバカウケ。
だって、上田さんと有田さんが半端じゃないくらい・・・ひどい!!

いや・・・・・他の4人も十分ひどかった(笑)

くりぃむの二人は、『高校の卒業パーティに着ていった』という服で登場。

上田さんは、カラシ色のラムの革ジャンに、制服の黒いズボン、そして、黒い靴がこれしかないという理由でラグビーシューズ。で、サングラスもかけて。
テレビの前で「ありえない~!」と、つい声が出ちゃいました。

で、革ジャンが恐ろしく膨らんでで、サングラスかけてるから、私にはシュワちゃんがやってたターミネーターにしか見えなかったざます。
でも、カラシ色なのよね(笑)

有田さんは、間違えて試着してしまって引くに引けなくて買った、レディースサイズのジャケットと、ハンドバッグが強烈過ぎ
サイズが合わないと、あそこまで無気味になれるもんなのね。
皆に「集金の人だ!」とか言われてて、私も「その通りだわ~」と、ものすごく納得。
それも、チンピラの集金の人ね。

二人の服装に、あの短い時間で、心の中で何度「ありえない~!」と呟いたことか。

でも面白かったんですよね~。
別の番組のこと書こうと思ってたのに、つい書いちゃうくらいですもん


↑まで書いてUPした後で、もう一つ思い出した、ワタシがウケた箇所。
結婚生活の苦労について、ロケバスの中でゆうこりんに散々話した東野さんと宮迫さんが、話を聞き終わった彼女に、
「がんばりんこ☆」って言われたってとこ。

ものすご~く心がこもってない感じで、思わず脱力。
一生懸命話して、最後がそれじゃあ・・・(笑)
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01:02 くりぃむしちゅー関連 | コメント(2) | トラックバック(0)

ゆるゆると

2006/01/05
多くの人は、今日が仕事始めなのかな。うちのダンナさんもそうだし。

私も、お正月は主婦業をほぼお休みしてたんで(お義母さん、すいません)、今日からゆるゆるとスタート。

初っ端からあくせく料理したくないので、今日の晩ご飯はカレーざます。
『おせちもいいけどカレーもね』ってことで(笑)
これって、ずっと昔のバーモントカレーか何かのコピーだっけな

今日一日、息子はお年玉で買ったプラモデルを、一生懸命組み立ててました。
上手く行かなくてかんしゃく起こすかと思ってたけど、意外にもスムーズに進んでるんですよね。やるじゃん。
それはそれでいいんだけどさ・・・この人、宿題は大丈夫なのか


年末年始のアンジャッシュとアンタッチャブルの番組は、まだ見てないのが多いです。
『しっかり見たいわ』と思うのは、どんどん後になるんですよね。

でも。
何となくついてた「ジャリバラSP」「行列のできる法律相談所SP」で、思いがけずアンジャとチャブに遭遇したのが、嬉しかったんですよー。

あ、正確に言えば、「ジャリバラSP」は出てた訳じゃないけど。
青木さやかさんが『いろんな人に年賀状を貰いたい』って言って、各界の有名人に自分で年賀状を配り、どれだけ年賀状を返信してくれるか、っていう企画。
その中に、見事(?)アンジャッシュとアンタッチャブルも入ってて。
120人くらいに配ったみたいで、その名前を書いたパネルがスタジオにババンと置いてあったから。
青木さんが彼らに年賀状を渡しに行く映像、見たかったな~。
で、結果・・・・・確かアンジャッシュの二人からは、返事来たんですよね。チャブからは来てなかった気がする。
一体、どんな年賀状だったのかなぁ。見てぇ。

「行列~」の方は、丸山弁護士のメジャーデビュー企画をやるのは知ってたけど、それをまさか「歌スタ」でやるとは思ってなかったから、超ビックリ。
『廻る運命のうたちだい』に乗って登場した丸山弁護士に、驚きながらウケてるハンター陣の様子が面白くて。
どんだけ延長ボタン押すのさ・・・って感じで(笑)
もちろんいつも通り、チャブが紹介を担当。わーい。
それに、今月のお題歌は柴田さんの曲なのよね。PVもちょっと見られて嬉しかったりしてます。
でも、CDを購入するかどうかは・・・・・検討中

あ、あとは「ものまねバトル」だっけな、それは見ました。
アンジャッシュのダブル長渕。
前にやったチャゲアスみたいに、ものまねというよりネタ披露。
ん~、あの短いネタの一つ一つは彼らが考えたんかな?それとも作家さんか誰か? 
ものまねじゃなくてネタで全然いいんですけど、もう一ひねりでお願いしたい気がしちゃったりしてますが・・・。
そこまで求めるのは、酷かしらねー。
ま、それよりか、あの歌の凄さの方が強烈だったかも(笑)
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16:54 アンジャとチャブ | コメント(4) | トラックバック(0)

頼むから晴れてよ~!

2006/01/04
久々に自宅にゆっくり戻って参りました~。
たった今、除雪車が置いていった家の前の雪除け作業が終了。
ものすごい量と重さで、つ・・・疲れた。

正月中、ダンナさんの実家とうちとを行ったり来たりで、何往復したことか。
向こうはネット環境整ってなくて、ワタシはさながらネット難民。


昨日は初詣に車でお出かけ
昼間は、風は強かったけどそれなりに晴れてたんで、お参りが済んだらどこかに寄って買い物でもしようかな~なんて、浮かれてたんですけども。

帰り道の荒れ様がものすごくて。

それ程雪は降ってないんだけど、風が強くて地吹雪が舞い上がり、
『前の車が見えな~い』・『道路がどこかわかんな~い』という状態に何度も陥り、助手席の私ははっきり言って生きた心地がしませんでした

途中、道路が凍結してて、全くブレーキが効かなくて、ABSの働くガガガガガ・・・という音を聞きながら車はツルツルツル・・・
ホントのホントに、前の車にぶつかりそうで。
たまたま対向車が来なかったんで、中央よりに向きを変えて助かったけど、そうじゃなければ、ありゃマジで事故ってました

こわかったよ~
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13:37 日記 | コメント(0) | トラックバック(0)

あけました☆

2006/01/01
あけましておめでとーございます

今年もよろしくお願いします。
なかなかコメント書きできてなくてすいません 落ち着いたらいろいろと!
正月中はパソコンに向かえる時間、半端なく短いんです

ケータイもな~、やっぱパケ放題みたいなの契約しなくちゃかな。
せっかく人力舎のサイトも登録したのに、パケ代が恐くて全然見てないですもん。ほほほ。


昨日は、左の部屋でお義母さんが「紅白歌合戦」を見ていたので、それを横目で見ながら、私自身は日テレの「ネタのグランプリ」をメインで見てました。
紅白にも出演予定だったから、アンジャッシュのネタは結構早めに見られて。
「親子」ネタでしたね。ちょこっと大晦日バージョン。
放送なんとか賞(忘れた・・・)を受賞。おめでとです。

ワタシが一番笑ったのはアンタッチャブル。
「プロポーズ」ネタ面白かった~。文句なしに。
面白さからいって『グランプリはチャブでしょ』と思ってたけど、テレ朝ッ子(笑)のチャブは、既に移動してて番組最後にいなかったから、仕方ないわな~。

深夜は、怒涛のザッピング
メインはジャニーズのカウントダウンライブでした。
あ~もう誰見ればいいかわかんない!くらいな状態ですよね。こりゃ。
赤西くんも見たいし、光一くんもいいし、太一くんも見たいし、岡田くんも素敵だし、もちろんマッチも見逃せず!
これだけいい男が揃うなんて、滅多にないもんね。
やっぱり今年も、私のミーハー魂は衰えそうにもありません

アンジャッシュの「井の中のカワズ君大晦日SP」は、かなり満足。
仲のいいダチョウ倶楽部さんが一緒だったからすごくやり易そうで、メインの位置に座らせてもらってて、わーわー前に出て行かなくてもちゃんと主張できてましたもんね


「大笑点」のアンジャッシュは・・・・・見事に見逃しました(笑)
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14:55 日記 | コメント(6) | トラックバック(0)
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