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嵐、Anniversary Tour 5×10@東京ドーム・覚え書き、その6

2010/01/14
嵐のコンサート、
ARASHI Anniversary Tour 5×10@東京ドーム・覚え書き、続き。

年を越しましたけど、地味に続けます。
今回も長いので畳みます。


スケスケ衣装での「A・RA・SHI」に始まり、ここから怒涛のメドレー。
曲順とかは、かなり忘れてしまったけど・・・。

ソロで歌ってくれた、「PIKA☆NCHI」や「言葉より~」なんかも、短いながらも、5人であちこち移動しながらもう一度歌ってくれて、会場全体がお祭りそのものと言った方がいいくらいに賑やか。

「時代」のイントロ、特効の爆音が結構強烈だった。
平気な人はいいんだろうけど、私は苦手なんですよね。
曲の最後にもう一回鳴って、その後は結局鳴らなかったのだけど、別の曲でもやりそうな気がして、「また鳴る? いつ鳴る?」と、しばらくはビクビクと恐がってたのでした。
翌日以降は、どのタイミングで鳴るか分かってたので何とか平気だったけど、初日は結構キツかった。

「Love so sweet」の間奏、一緒のフロートカーの上で、ミツバチみたいにグルグル踊る、お茶目なニノと櫻井さんが可愛らしくてほっこり。

センターステージにて、「Believe」
この曲もやっぱり踊ってこそ!
なので、5人の踊りをガン見しましたよ。
レーザーとかの光が印象的で、カッコ良かった。
(メインステージで、最後に花火がキラキラしてたのって、この曲の時だっけな?)

そのままセンターステージにて、一人ずつ挨拶。
細かい表現は忘れてしまったけど、覚えてるニュアンスだけちょっと。
みんながみんな、感謝の気持ちを述べてたことだけは確か。

櫻井さん、
「10年間、遠回りだったと言われたりするけど、山に登る時にもまっすぐ頂上を目指す人・ゆっくり曲がったりしながら登る人がいます。
僕らはそっち(ゆっくり曲がりながら登る人)だったのかなと思います」

相葉ちゃん、
「本当に楽しかったです。興奮して今日は眠れないかもしれません」

ニノ。 相葉ちゃんの言葉を受けて、
「相葉くんの台詞は、普通だったら変態の台詞ですよ!」と、ひとしきりツッコみ、
感謝の気持ちを述べつつも、
「年末は、『とんがりコーン』食べて、『スープでおこげ』飲んで、マリオやって下さい」と、ちゃっかり宣伝して笑いをとってたのでした。

大野さんと松潤は・・・・・すいません、細かいトコ忘れました。
二人とも、率直に感謝の気持ちを表してたと思う。
挨拶してる最中なのに、叫んでる人たちが大勢いて、その五月蝿さにかなり気が散ってしまったんですよねぇ。
3日間通して、これだけは変わらず、それが凄く残念でした。
自分の近くにいれば注意するけど、遠いからどうにもならなくて、もどかしかった。

ラストの曲は、「5×10」
松潤の、想いを込めた、タイトルの言い方が素敵でした。
歌詞もメロディも感動的で、このコンサートを締めくくるにふさわしい曲。
キラキラとアリーナに降った金色の星が、夢のように綺麗で、いつまでもいつまでも手を振っていたい気分でした。
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16:31  | コメント(0)
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