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生身でポカスカは苦手

2012/01/24
嵐の新曲の「ワイルド アット ハート」、近所の店舗で予約完了。
(あ、もちろん初回盤です)

それにしても、ネットでの予約受付、締め切りが早過ぎ!
もうそろそろだと思って、マメにチェックするようにはしてたんだけど、たまたまちょっと気が緩んだ時にって・・・
なんかもう、今までの努力がちょっと馬鹿らしくなって、メイキングがつくかどうかも分かんないから、もしPVだけなら初回盤買わなくてもいっか~!と、ちょっとやさぐれてみたりもして。
いや、結局は買いますけど(笑)

んで。
松潤@「ラッキーセブン」

初回は、なぜかダンナさんと息子くんと一緒に見てしまった。
二人とも、なかなか面白かったよーと言ってたけど(松潤が瑛太の足を噛んだトコとか、声出して笑ってましたからね)、正直、私はそれほどでも・・・でした。

アクションに力を入れてるんですよね、確か。
息子くんも「アクション、カッコ良かったね」と言ってたけども、私はああいう生身の格闘シーンが元々大して好きじゃない上に、やたら時間が長くて、少々苦痛でした。
それと、地下ファイトクラブっていう設定が苦手(ああいう所に出入りする人間が嫌い)なんで、探偵事務所の面々は個性的で好きだけど、初回のストーリー自体はそんなに好きでもなかったな、という感想に落ち着きました。

で、2回目の昨日は研究所に潜入ということで、初回よりは期待して、見てみましたが、
松潤の出番の少なさといったら。
主役ですよね?

まぁ、潜入するなら見た目的に瑛太の方がリアリティあるし、松潤の出番が少ないからっていうだけで、プンスカとはならないけども、問題は駿太郎の存在意義は?ってトコ。
ストーリーの中で、駿太郎がいる意味がそれ程ないというのは、どうなんだ~。
(そしてやっぱり今回も、アクションシーンがちょい長い)

3回目以降は、駿太郎がもっとイキイキと動いてくれることを期待しよう・・・。

あのメンバーの中で面白いのは、やっぱ大泉さんだな~。
緩急のある大泉さんがいてくれるから、軽さが生まれてる感じ。


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16:42  | コメント(0)
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