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「嵐のワクワク学校 2012」@東京、覚え書き、続きその3

2012/06/24
「嵐のワクワク学校 2012」東京公演(6/17)、自分のための覚え書き、続きその3。


ニノのハピバ。

昼には、「16の時にノストラダムスが当たると思ってました。 なので、(それが当たらず生きていられる今は)、30、40、50、60・・・70くらいまでは頑張りたいと思います」とご挨拶。
70かぁ、もうちょっと頑張れ、ニノ!と、心の中で思う。

お腹の中にいた時は、悪阻がひどくてあまり物を食べられなかったとか。
ところてんだけは食べられたそうだけど、それだけでよく3900gまで育ったね、とみんなに驚かれる。
お母さんが妊娠中にそればっかり食べてたような食べ物は、生まれて来た子はそれが嫌いな場合が多いらしいですが、どうですか?と聞かれて、どうかなぁ?と首をひねるニノ。
「でも、ところてんのつるっと押し出す感じは嫌いじゃないですよ」と言うと、それは意味が違うから!と突っ込まれる。

ニノの名前の由来。
字画を考えながら易学の心得のある叔父さんに相談し、和也の“和”の部分は、人の輪を大事にするようにという意味をこめてるとか。
自分が生まれた時の話はあんまり聞いてないけど、実家が工場だったんで、男が生まれてじーちゃんが喜んでた、っていうのは聞いたことあるよ、とニノ。あとは、“也”を“なり”と読ませるほうがいいって言われたんだって(その叔父さんに、だったっけかな)、とか言っていた。

“和也”以外の候補で、画面に出てきた名前が、“二宮大(ヒロシ)”
「あっぶねー!」とのけぞるニノ(笑)
今のこの金髪でヒロシだったら、完全にこんな感じで横向いてますよ、と芸人のヒロシの真似して「ヒロシです」を、ちょこっとカメラ目線でやったり。
大と書いてヒロシと読む人はいるけど、二宮の苗字と合わせると何か違和感があるよね、と。
犬の種類みたい、と言ってたけど、確かにそんな感じ。

サプライズで、お母さんからニノへの手紙。
「和子が書いたんですか? (封筒を見て)あ、確かに和子の字です」とニノ。
その中に、生後3ヶ月くらいだったかに陰嚢水腫だとお医者さんに言われて、優しく揉んであげて治ったというエピソードを書いてくれていたんだけど。
手紙を書いてくれたのは有難いし、嬉しいけど、どうしてこういう場で読む手紙(それも誕生日)にキン○マの話を書くかなぁ~!と恥ずかしそうに笑ってた。
で、相葉ちゃんや翔ちゃんが、「いいじゃん。お母さんが優しく揉んであげたから治ったんでしょ」とフォローし、「そうだね。和子が優しく揉んでくれたからだね」と、気持ちを切り替えてた。

夜公演も同じ手紙かと思ったら、2通も書いて下さっていた。
封筒に書いてある「貴方へ」の文字を見て、「その漢字の使い方が、(ニノが作詞する時に使うのと同じ感じで)、やっぱりニノのお母さんって感じがするよね」と櫻井さん。
うんうん、そう思います。

     

5時間目、大野先生の“ゲラゲラ”の授業。
教壇に立った途端、何もないのにニノに「笑いなさい」と命じるのが、いつもニノに遊ばれてる仕返しみたいで、ちょっと笑える。

笑いが脳に与える影響を調べに行ったVTR。
脳波計を頭に付けてる自分の状況が面白いのか、いきなり「ふへへっ」と笑う大野さん本人が面白過ぎる。


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