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やっと書けたよ、#44。

2007/04/10
第7シーズンが始まる前に、第6シーズン最終回の「ゲームセンターCX」#44を。

今回、有野課長が挑戦したソフトは、ディスクシ○テムの
『バイオミ○クル・ぼくっ○ウパ』
主人公の赤ちゃん・ウパが、ハイハイしたりジャンプしたりしながら、敵を倒してステージを進んでいくアクションゲーム。
全7ワールドを攻略して、エンディング画面を見せるのが、課長の使命。

ハイハイしてるから、マ○オみたいに機敏な動きじゃないけど、ステージ構成とかが、かなり『スーパーマ○オ』シリーズに似てる気がする。
水中ステージとか、音楽まで似てる感じだし。
ステージ1はお菓子の国で、ケーキの中身を食べつつ進んでいくのが、なんとも美味しそう。
そんなステージを見ながら、
「ケーキ食いたいけどなぁ・・・頼んだら、多分実費やしなぁ」と、呟く課長。
あ、課長ってば、『高橋○人の冒険島』に挑戦した時に、ミスドのポン・デ・リング代を払わされたことをまだ覚えてるんですね(笑)

ゲーム全体も、メルヘンチックで可愛い感じ。
各ステージでのボスも、敵キャラながら、なんだか可愛くて憎めない。
残機がなくなると、コンティニューはそのワールドのステージ1から。一つのワールドを3機でクリアしなければいけない計算になる訳ですが・・・まぁ、ワールド1からよりは、全然マシでしょ~。

2ワールドをやり直しになって、調子が悪くなった課長に、イノコMAXからケーキの差し入れ(浦川くんを出さんか~い!)
持って来たのは、ショートケーキとチョコレートケーキの2種類。
今回は自腹じゃなくて良かったじゃないですか、課長♪
ただ、既にお菓子のワールドではなかったため、
「ケーキ面が終わったら、そうでもないねんな~」とポツリ・・・(笑)

で、先日、出川さんに、「有野っちは俺に感謝した方がいいよ」と言われたという話をする課長。
出川さん曰く、今こうして有野さんが『ゲーム博士』(微妙に間違ってるし・・・笑)として活躍できてるのは、出川さんが趣味系のこういう番組をやった方がいいよとアドバイスしたから、だそうで。
「そうだったっけな~?」と、課長は覚えがないようですけど(笑)
この時、有野課長が出川さんの口調を真似て話してたのが、可笑しかった。
結構似てるんだ、これが。

4-2は、画面の上下が逆になったステージ。
苦労する課長をお助けするべく、ここでイノコMAX登場。テレビのモニター画面を逆さに持つという、懐かしの『プリペ○』逆視薬作戦を再び。
でも・・・・・予想以上に、画面は重かったらしい(笑)
意外な重さに苦しそうなイノコの表情に思わず笑ってしまい、集中力に欠けて、ミスる課長。
分かるなぁ、イノコの辛そうな表情って、可哀相なんだけどなんか笑えるのよね。課長がついつい二度見してしまうのも納得です。

いよいよ最終ワールドへ・・・ってトコで、時間は既に午後11時25分。
須田さんの終電がなくなると困るので、タイムリミットは12時。
「12時を越えたら、それをラストの挑戦とさせて下さい」と、管P。
それを聞いて、ホワイトボードに
『12時を越えたらラストゲーム ~シンデレラのロスタイムの巻~』
などと書く、お茶目な課長(笑)
ここからは、敵だけでなく時間との闘い。
結局、惜しいトコまで行きつつも、ボスに勝てないまま12時を迎え、ラストゲームとなったところで、最終面へ。
それでも、さすが課長。とうとう真のラスボスまで辿り着きましたよー。

真のラスボスに負け、残念ながら挑戦失敗・・・といったとこで、イノコから「ボス戦だけコンティニューできるんですけど」と、耳寄りな情報(笑)
「年末の俺もすごかったしなー。年度末の俺もすごいんちゃうかなー!」と、泣きの一回をおねだりする課長。
確かに。あのファン感謝デーでの奇跡はすごかった♪

「須田さん、すいません!」と謝りながら、泣きの一回。
ライフ2という厳しい条件ながらも、ついにラスボス撃破!!
すごーい。
さすがはゲームの神様に愛されてる有野課長。

・・・ということで、無事に第6シーズン勝ち越し☆
ホントにお疲れした!
第7シーズンも楽しみに待っておりますよー♪
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16:14 ゲームセンターCX | コメント(0)
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