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月9、後、ラジオ

2008/05/27
昨日は「CHANGE」見た後、久~しぶりに「プラトン」聴いてみました。

「CHANGE」は予想通り、テレビ局員役での出演♪
渡部さんは台詞付きで、イイ男風。
ふつーにカッコ良かったです。
児嶋さんは台詞こそなかったものの、喋りたいのに喋れない様子がまるでコントを見てるようで、ついそちらに目が行ってしまうので、役としてはオイシかったのでは★
エンドロール、「ちゃんと名前が書いてある~」と喜んでしまいましたよ。
でも、二人とも、見た目が本当に芸人ぽくないし、おちゃらけた場面でもなかったので、お笑い番組見ない人は、彼らのことを普通の俳優さんとして見たんじゃないかと(笑)


「プラトン」は、コンビ愛がテーマ。
コレに関しては、畳みます。

この番組、ホントにホントに久しぶりに聴いたので、「いつもは聴いてないくせに偉そうに言わないで」と思うかもしれない方は、読まないで下さいませ。

この番組、『哲学する』という言葉から私が期待するものよりも、ずっと軽いんだよなー。
最初の頃、何度か聴いてそう思ったから、殆ど聴かないんですよねぇ。
もちろん、娯楽番組であるし、最初から最後まで眉間にシワ寄せて、「う~ん・・・」という感じの話が聞きたい訳じゃ、決してないんだけど。

でも、『コンビ愛』というテーマで児嶋さんを呼ぶのであれば、もう少し「そもそも『コンビ愛』とは何ぞや」とか、「彼らにとっての『コンビ愛』とは」とか、「コンビとしていい仕事をするためには、どうするべきか」とか、そういった事が聞きたかったんだけどな。
自分たち以外の芸人さんで、「あのコンビはいい関係だなぁ」と思う人たちは誰なのか、とか。

二人して、パフィーの仲の良さに驚いてたけど、私にしてみれば全く違和感ナシ。
彼らも言ってたし、アンジャッシュ以外の話もよく聞くけど、「プライベートは全く別」という方が、私にとっては違和感ありまくり。
私がコンビだったら(誰と?)、きっとしょっちゅう一緒にいますよ。
男女の違いもあんのかなー?

まぁ、「パフィーの二人を見習おう」と言ってたので、ぜひぜひ。
仕事上のパートナーとしてだけでなく、隠しても隠しても仲の良さが滲み出ちゃうような、そんな彼らがいつか見たいなぁ、と。
でも、無理そう・・・(笑)
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15:06 アンジャッシュ関連 | コメント(2)
コメント
ども★
気が付いたら、終わってました「CHANGE」。つーか、出演することすら知らなかったのですが。それなりにしっかり見所があったみたいで良かったですね。
で、ついでにラジオも聴いてない私(ダメ過ぎ)。
私としては、アンジャッシュはそこそこの仲の良さだと思うのですけれど、ペコりんさんにとってはまだまだなのですね。
仲の良さって、男女の違いもありますが同じ性別でも結構中身が違いますよね。例えば、嵐は実際に揃ってカラオケに行くように、プライベートでも5人一緒にいる仲の良さ。所謂、級友がつるんでいるような印象があります。しかし、Vはプライベートで6人揃うことはまずないけれど、いざという時の結束力の強さは素晴しいものがあります。所謂、家族をみている印象なのですね。世間的にどっちが仲良く見えるかと言うと、きっと嵐だとは思うのですけれど…。(でも、あれだけ性格も趣味も違う、年齢も隔たりがある個性的な6人が、あんなに仲が良いというのは奇跡だと思ふ)
だから、アンジャッシュがプライベートで今のような関係であったとしても、私としてはオッケー。アトは、仕事が充実していればそれで言うことナシなのです。
↑と言ったこととは別に、ペコりんさんが『コンビ愛』トークに求めている内容については同感。一筋の光が欲しいですよねぇ…(未だに、暗闇を彷徨っている私)
またですか・・・(笑)
「リンカーン」みたいな35さん好みではない番組ならまだしも、「CHANGE」まで見逃すとは・・・スケジュール、チェックしてなかったんですね。まぁ、出演時間は、切り取ってみたら32秒ほどだったんですけど(短い)
ラジオに関しては、私の聞きたいと思うことに同意してくださってありがとうございます♪ ですよね、ですよね、聞きたいですよね。
もちろんコンビ毎に違った愛の形があっていいと思うんですけど(なんかアヤシイ表現・・・笑)、彼ら自身が思う「コンビ愛」がどうなのかを聞けば、今の私たちにとって「あぁ、だからこうなのか」とか「だったら、あれはアリだな」とか思えて、それが一筋の光になりますよね。もちろん、「それじゃダメだと思うんだけど」と思ってしまう可能性や、私たちが眉根を寄せる新たな種になる可能性もあるのですが。
“仲の良さ”という表現も、それが意味するものも、定義がなかなか難しいのですが・・・少なくとも、35さんが仰るような嵐から感じ取れるような、“同級生がつるんでる感じ”は好きなんですよね。それは自覚しております(笑) で、ついついアンジャッシュにも似たようなものを求めてしまうというか・・・。それは、彼らが実際に同級生であるからという事にも起因してますし、彼らの他に私の好きなコンビも実際に同級生だったり、違っててもそれに似た空気を感じるのです。
まぁ、最終的に充実した仕事をしてくれれば、私も言うことはないのですが、それがなかなか・・・。 とりあえず、プライベートで一緒に遊ばなくてもいいから、例えば『誕生日にはプレゼント交換する』とか、『楽屋内で、とにかくいろんな話をする』とかしてくれたら、何か良い方向へ転がるんじゃないかと思わずにはいられないんですけど。
あー、これは次回のトークテーマの一つかな(笑)

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