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嵐便@「TVガイド」11/28号

2008/11/20
水曜発売のTV雑誌。
写真と記事によって、買ったり買わなかったり、なんだけど。

昨日は「TVガイド」購入。
今回の『嵐便』 相葉ちゃんと櫻井さんの対談。

5人一緒の時とか、二人や三人だけの時とか、それぞれ違う雰囲気があって、そのどれもが好きなことに変わりはないんだけど、その中でも、相葉ちゃんと櫻井さんの組み合わせがかなり好きなんですよね~。
相葉ちゃんが(ニノもそうだけど)、櫻井さんのことを「翔ちゃん」って呼ぶだけでキュンキュンするのですけど、この二人だけの組み合わせの時に、特にその傾向が強まる!

調べ物をすることが多いから、パソコンが必需品だという櫻井さん。
相葉ちゃんは、何か調べたい時には櫻井さんに頼ることも多い。

で、「自分では調べない(笑)」と櫻井さんに言われて、

相葉ちゃん 「だって翔ちゃんがいるもん!」
櫻井さん 「そうだな・・・いつも俺が側にいてくれちゃうからな(笑)」

このやり取り、激萌えなのですけど!

もうねぇ・・・この会話をしてる様子が、目に浮かぶようです。

「翔ちゃん」が「いるもん」って!
どうしよう。 可愛すぎるぞ、相葉ちゃん!!

んで、櫻井さんの言葉がまた素敵。

「いるもんな」でもなく、「いるからね」でもなく、ましてや他の言葉でもなく、
「いてくれちゃうからな」という、この言葉を選んだ所に絶妙な萌えが!

(多分、この言葉にここまで食い付くのは、私くらいのもんだろうけどなー)
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21:52  | コメント(2)
コメント
ども☆
グループは違えど、非常に納得する萌え話ですね。興味のない人から見ると「○○君と○○君」というだけの話ですが、組合せによってこんなにも雰囲気が違うなんて!と思ってしまいますよね。
偶然ですが、先日「トニとカミでもかなり違うのに、6人揃うとまた違った雰囲気になるんだよなー」とか考えてニマニマしておりまして(ヘンタイ)で、その時に嵐はどうなんだろう?と。私の中ではクラスメイトがワイワイやってるイメージが強いので、残念ながらペコりんさん程の萌えはなかったのですが、でもやっぱり違ったりするんだろうなーとか考えたりしてましたわ。

どもども☆
いやぁ、たかだか雑誌の一部分で、ここまで熱く書かなくてもいいんじゃないかと自分でも思いましたが(笑)、萌えてしまったことに変わりはないし、35さんなら多分この感覚自体を読み取って理解して下さると思ってました。 有り難いっす。
私は、Vくんは「学校」ロケで幾つかの組み合わせを見たくらいでしかないですけど、やはり違うんだろうなぁと思います。ファンだからこそまた、その違いが楽しいですよね。
“相葉ちゃんと櫻井さん”だと、相葉ちゃんは“弟”っぽく甘えて頼る感じ、櫻井さんは“兄”っぽくて頼られてる感じが強まるのが、垣間見えます。更に今回は活字なので、「多分こんな感じで言ったんだろうな」という想像の部分も手伝って、萌えに拍車がかかってるんですよね♪

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