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『医者と教師』@「エンタの神様」

2009/05/04
土曜のアンジャッシュ@「エンタの神様」
ネタのタイトルは、分かりやすく『医者と教師』にしときます。

“小児科医”(渡部さん)と“小学校教師”(児嶋さん)という、お互い“先生”と呼ばれる立場である所から生まれる、勘違いネタでしたね~。
設定としては全く無理がなく、あそこまで行かなくとも、似たような出来事は至る所であるんじゃなかろうかと思われるような。
・・・というか、今までこういう設定のネタがなかったことの方が意外だな、と思ったのでした。


で、今回の感想。

可もなく不可もなく、というか、無難にまとまってた感じ。
(あぁ、いつもの感じの感想だ~)

医者役の渡部さんと、小学校の先生役の児嶋さんは、なかなかにお似合い。
それっぽい。
私のツボだったのは、渡部さんが複雑骨折の手術をした(された)と勘違いした児嶋さんが、慌てて渡部さんをいたわるトコですかね。

あとは、悪い子が夜中にヘリコプターでやって来る、っていう部分。
児嶋さんが想像しているであろうその映像を、想像すると面白かったです。
こういう部分、漫画だったら面白いだろうな、と思ったのでした。
それぞれの頭の中にある映像、漫画で書いたらその対比がデフォルメされて、さぞかし面白いだろうと。

んで、このネタ見ながら思ってたのは、第三者がいるパターンが見たいなと。
その第三者がそれぞれに同じ言葉をかけているのに、渡部さんも児嶋さんも違うことを想像してしまう可笑しさ、みたいなのが見たいなぁと思ったのでした。

えぇ、まぁ・・・その言葉が何なのかは分かりませんけど。
あくまでも、ファンの勝手な言い分です(笑)
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12:28 アンジャッシュ関連 | コメント(0)
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